らいふ
コーチングへ
ようこそ
セルフコーチングを身に付けて、あなたが「自分らしく生きる」を応援する”らいふコーチング”の川島です。



あくせくと早く時を刻む現代社会ですが、いつもより少しだけゆっくりの呼吸を意識してみる。



ゆっくりと自分と向き合って
ゆっくりと自分と対話する。



そんなゆっくり時を刻む「コーチング」を提供したいと思っています。



生きづらさを感じているけれど、どうしたらいいか?分からない。



「言い訳」を口にして、そんな自分に嫌悪感をもって、自分が信頼できない、自分のことが好きになれない、、、。



実は私は「人生なんて所詮こんなもん」と諦めと「言い訳」で埋もれて、でも、心の奥では「変わりたい!」と思っている私もいました。



自分自身に一致感がないので、いつも疲労感やめまい、ふらつきがありました。



自分自身の信念がブレてたので、それが体に表れていました。



どうにかしたい!
変わりたい!



やっと自分自身と向き合う勇気と決意が芽ばえ、セルフコーチングに取り組み始めました。



蓋をしていたネガティブな感情とも向き合っていきました。



日に日に「自分の軸」が育っていくのが、実感できました。



だってめまいやふらつき、頭痛も減ったし、何より疲労感が激減です。



「自分はそんなに強くないし、無理!」



そんなことありません。だって、私は変わることができたし、今も成長している自分を感じています。



あなたはこれからの人生、どのように送りたいですか?



あなたは最期の瞬間に、どんな人生だったと、まわりの人に語っていますか?







「振り返り」を大切にしたコーチングで、自分の「価値観」を見つけて、本当に自分がやりたい「価値」のあることをやっていく、、、



「自分の軸」で生きていくを応援しています。



自分の「価値」が見いだせず、閉塞感とか生きづらさを抱えて生きている方と一緒に、自分だけの「価値観」を見つけてもらい、幸福な人生を生ききってもらえることが私の生き甲斐です。



生きづらさを感じていたり、人生を諦めている方も、良かったら私と話をしませんか!



「話す」は「放す」です。あなたを縛り付けている不要なモノは手放しましょう。



一緒に自分らしい「幸福」を見つけましょう。「幸福」は「再生」するんです。



コーチとしての実績は少ないですが、これまでの人生経験や看護の経験や知識も、フルに活用して応援していきます。







あなたの日常にセルフコーチングを取り入れてみませんか!



日々の何気ない行動のなかに、あなたの価値観やこだわり、習慣、癖などがあります。もし、今の自分に違和感とか生きづらさを感じているなら、変わるためのきっかけは日々の行動のなかにあります。



セルフコーチングでは、毎日の「振り返り」を書き出すことを大事にしています。そして、コーチと共に日々の行動を振り返ると、色んな気づきがあります。



気づいたら人間は変われるんです。まずは、気づくことが大切なんです。



今、ここで、あなたに出会えたことに感謝です。
ゆっくり生きる
「ゆっくり」生きるは
人生を愉しむ最良の友!




あなたは人生を愉しんでますか?



せかせかと目の前のことに追われていませんか?



実は私は、将来の夢とか目標を明確にして全力で突き進むタイプでした。



いつも如何に最短・最速でゴールに辿り着くかばかり考えていました。



じっと座っていられなくて、いわゆる多動のタイプでした。



多動も悪くありません。



でもまわりが見えなくなっていた私は、職場の対人関係のトラブルから自律神経のバランスが壊れてしまいました。



そうなんです。



自律して生きるのは大切ですが、
私の場合は自分のリズム(律)を優先させてしまい、他者とリズム(律)を合わすことが出来ていなかったんです。



私は心の病となることで、まわりの人と調和した心地よいリズム(律)を奏でながら、「今」という時間を丁寧に「ゆっくり」生きることを学びました。



「ゆっくり」生きると穏やかさを
身につけます。



「ゆっくり」生きると信頼を得ます。



「ゆっくり」生きるとチャーミングで若々しくなります。



「ゆっくり」生きると生きづらさが少なくなります。
こんな方に
おすすめします
☑️自分の「価値」や「価値観」を見つけたい

☑️本当に自分がやりたい「価値」のあることを見つけたい

☑️セルフコーチングを身に付けたい

☑️自分に対する自己肯定感が低くて、自分に「価値」を感じない、好きになれない

☑️仕事にやりがいや価値が見いだせず、転職を考えている

☑️育児が一段落すると、何を生き甲斐にすればよいか?分からなくなった

☑️定年後の生活のイメージが持てなくて、漠然とした不安がある

☑️最近、イライラしてすぐに怒ってしまうなど自分の感情がコントロールできない

☑️ADHDなどの発達障害による生きづらさがある

☑️メンタル不調から休学・休職しているが、これからの人生を考えていきたい

☑️孤独で不安があるが誰も話す相手がいない

☑️自分に合ったリラックスの方法が分からない

☑️家族とのコミュニケーションを大切にしたいが、時間がない、コミュニケーションの取り方が分からない

☑️これまで避けていた自分の感情と向き合い、深く感じることで前に進む勇気を持ちたい

☑️職場の人間関係によるストレスからメンタル・体調不良があり、今後のことに不安がある

☑️人生にも仕事にも疲労感・停滞感を感じており、モチベーションも上がらない

☑️病気や怪我で療養中のため、社会復帰に対する不安がある

☑️自分が病気に罹患していたり、家族に病気の者がいるが、身近な人には悩みや不安を言いにくい

☑️在宅介護をしているが、先行きが見えないことへの不安がある

☑️カウンセリングを受けるほどでもないけれど、疲労感が強くメンタル不調がある
らいふ
コーチングを
受けると・・・
問題や課題を自分事として捉え、自分ととことん向き合うことで
「自分軸」で「価値」のある自分の人生を生きることができるようになります。

その為に、らいふコーチの私は誠心誠意サポートしていきます。



☑️自分の「価値」や「価値観」が見つかり、日々の暮らしに充実感が持てる

☑️他人の軸ではなく「自分の軸」で、自分の人生を生きることができる

☑️セルフコーチングが出来るようになる

☑️「振り返り」を行うことで、「価値」のある日々の積み重ねができる

☑️楽に生きられるようになり、自律神経の乱れによる不眠などの体調不良が緩和されてくる

☑️今の自分を肯定的に受け止める勇気を持つことで生きづらさが減る

☑️発達障害を持ちながらも、コーチがサポートすることで日々の暮らしが楽になる

☑️元看護師よる心身のサポートやアドバイスを受けることで、健康に対する不安の緩和に繋がる

☑️継続コーチングの終了後も、メールでサポートが受けられるので、モチベーションが低下しないし、ちゃっかり(^^)と健康不安に対するアドバイスも貰える
コーチングの
すすめ方
◼️オンラインでコーチングを行います。messengerやzoomの無料通話を使用します。

申し込みからの流れ
らいふコーチングに興味を持たれたあなたのメッセージをお待ちしてます。


まずは無料体験コーチングの希望日時を3つお知らせください。


申し込みの名前はフルネームでお願いいたします。


詳しくは「らいふコーチングの申し込みからの流れ」を参考にしてください。
料金設定
◼️90分無料の体験コーチング



◼️80分 らいふコーチング
継続 10回      30,000円



◼️80分  生きづらさを抱えた方のコーチング
13,000円/月(毎月5回まで受けることができます。メールによるサポートあり。)
→1年後に料金の相談をさせて頂きます



◼️80分  発達障害を持つ方のコーチング
13,000円/月(毎月5回まで受けることができます。メールによるサポートあり。)
→1年後に料金の相談をさせて頂きます




・コーチングの時間は延長することがありますので、時間の余裕をとってお申し込みください。

・延長料金は発生しません。

・非正規雇用・フリーター・主婦・学生・無職・60歳以上の方は、コーチング料金についてのご相談に乗らせて頂きます。お気軽にご相談ください。

・単発コーチングを希望される場合は、ご相談ください。




◼️無料メール✉️コーチング
何回でも無料です。
LINE、messenger、gmailを使用します。




詳しくは「メニュー」を参考にしてください。
今月のお得情報
メルマガの読者さんになられた方には、無料体験コーチングを最大3回までやらせて頂きます。お気軽にお申し込みくださいね!



この機会にメルマガの申し込みをされませんか!



また無理に継続セッションを勧めませんので、安心してお申し込みください!
クライアントさんの声
これまでにセッションをさせて頂いたクライアントさんの声です。


許可を頂いた感想を掲載させて頂いてます。


どれもとても励まされます。


らいふコーチングを検討されている方は、参考になさってください。
コーチング実績
≪保有資格≫

保育士 (4年)
正看護師 (20年)
リンパドレナージセラピスト



≪コーチングスクール≫

・イノベイティア
(2017年3月現場変革リーダー養成スクール卒業)

・アナザーヒストリー
(2018年3月プロコーチ養成スクール卒業)
只今、認定コーチになるために実践中

・りえずむ塾(2018年4月~)
国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチによるオンライン実践勉強会で学ぶ



≪コーチング実績≫
・セッション数348(2019年9月現在)

まだまだ実績は少ないですが、誠心誠意、セッションをさせてもらってます。
病院での体験より
私は看護師として20年間あまり、救急現場から緩和ケア病棟まで、様々な体験をする機会を得て、コミュニケーションによる看護・対人支援を行ってきました。



また、長年、がん患者様の患者会に事務局として関わってきました。



病院には様々な方が「患者」となってやってきます。



病院で勤務していると、実に様々な人の人生の縮図を短時間で追体験しているようなものです。



さっきまで元気だったのに、突然の事故や自然災害に遭って亡くなったり、半身不随となった人。



親しい人の自殺や自殺未遂。



DVに遭っている人や児童虐待を受けている子供。



また、癌も珍しい病気でなくなりました。



医療技術も進歩し、疼痛コントロールにより苦痛も緩和され、その人らしい生活が送れるようになりました。



しかし、病気を診断され、それまでの日常が一変。



気持ちの整理が出来ないうちに、手術や抗がん剤、放射線治療など色んな決断や選択をする必要が生じ、自分の軸を見失ってしまう人が多いのも事実です。



働き盛りの年齢で病気になったり、子育てしていたり、家族や職場、友人との関係性の中で生じる問題や悩みを抱えて、相談できずに苦しんでいる方もいます。



そんな人生の崖っぷちに、指一本でぶら下がっているような方の看護やサポートをしてきて感じたのは「人間って強い」です。



救急の現場で緩和ケアの病室で、私は患者さんとのコミュニケーションを大切にしてきました。



その中で気づいたのが、人はどれだけどん底に落ちても、自分自身と対話して「どう在りたいか!」に気づき行動する強さがあることです。



看護師の私はただ患者さんのその強さを信じて、看護するだけでした。




今はコーチですが、本質的にはコーチも看護師もコミュニケーションを活用した対人支援で変わりがないと思っています。



ただコーチング的なアプローチが出来るようになって、パワーアップした元看護師の私になっています。
在宅介護の体験より
老々介護12年目に突入しました。



私の母親は70歳を迎える前に、突然のくも膜下出血、「躍りの練習に行かないかん」が自分の意思で喋った最後の言葉でした。



7年あまりの闘病生活の間に4度の手術を行い、最後は寝たきりとなり亡くなりました。



母が倒れた為に、それまでは母とやっていた祖母の介護を、私が一人ですることになりました。



と言っても、病院勤務をしており、もちろん夜勤もあります。



渋る父に一から介護のやり方を教えて、認知症の祖母を介護初心者の父と10年間、在宅介護しました。



母が、そして祖母は亡くなりましたが、現在は正月に81歳となった父を在宅介護しています。



在宅介護はする方もされる方もストレスになるものです。



私の場合、父が昔気質?それとも感謝の言葉を家族に言う必要性を認識していないのか?これまでに数回しか「ありがとう」と言われたことがありません。



仕方がないと思いつつも結構、神経がピリピリ。



デイサービスなどの送迎のスタッフに感謝の言葉を投げ掛けている父を見ると、自分の自律神経が乱れているなあ~、と痛感します。



でも、こんなことを他人には言えないし、押さえ込んで益々ストレスは膨れ上がります。



そんな時に、セルフコーチングを身につけることを始めました。



体と心が一致してくると、自律神経も整ってきて、疲れが減ってきて笑顔が増えました。



自分が変わってくると、父もどんどん変わってきました。



いつの間にか「介護は先が見えないから辛い」なんて言葉を言わなくなっていました。



もし、介護に疲れててしまって、自分のことも介護している家族のことも嫌いになりそうなら、私に愚痴でもうっぷんでも何でもよいので吐き出してみませんか?



まずは「話す」で「放す」から始めて、心に空きスペースが出来てから、セルフコーチングを身に付けましょう。



きっと介護があなたの暮らしの温かい場所になります。
発達障害やグレーゾーンの方へ


発達障害の方がコーチングを受けるには、クライアントの準備ができていることが肝心です。クライアント自身が自分の問題(課題)と向き合うためには、心の状態の安定が必要です。



コーチとしての数少ない経験ではありますが、生きづらさを抱えた発達障害の方の多くは、発達障害のみではなく愛着障害や心の病いが併合していると感じます。
いわゆるカウンセリング領域に属しており、コーチングを受ける前の段階です。



まずは、傾聴によるクリアリングを行っています。自分の思いを吐き出しながら、自分と向き合う勇気を少しずつ貯めていってもらいます。



人っていつまでも過去に生きる存在ではなく、勇気が貯まってくると、自ら前を向いて、未来を描きたくなるんです。ここからコーチングが始まります。



自分が在りたい未来の状態(ゴール)を思い描き、そこに向けてコーチと一緒に
目標(baby step)を決めて進んでいきます。



私には20年の看護師としての経験と、アドラー心理学がベースのコーチングを学んだ経験、、そして私自身、生きづらさを抱えて半ば諦めモードだった人生が、コーチングによってまず自分が変わり、次いで要介護4で認知症だった父が、笑顔で冗談を飛ばす要介護2となった経験があります。



より細やかにサポートするために、毎週コーチングを受けてもらえるように、料金は低価格(最長1年)に設定していますが、料金や回数についての相談もお受けしています。



生きづらさを抱えた方へ
DVに遇われた方や引きこもりのご家族がいる方、ADHDなどの発達障害がある方などへのコーチングを行っています。



なかなか相談する相手がおらず、長年、自分の中に抱えてきた不安やしんどさ、悔しさ、悩み、生きづらさなど、、とことん吐き出すことから始めています。



人って心に強いようで脆い。でも、脆いようで強いんです。



崖っぷちに指一本でぶら下がっているみたいな人でも、絶対に落っこちずに上を向いてあがいてます。



責任感があって、心掛り優しいから「どうでもいいや」となれなくめ、だから辛いんだと思います。



私ができることは、話を聴いて、一緒に試行錯誤しながら生き方を考えることです。



気持ちが折れないように、こまめに立ち寄ってもらってエネルギーを補充するピットインのような場所です。



気軽に立ち寄ってもらえるも幸せです。
20代の頃を振り返って
社会人として働きながら本当にこの仕事がやりたいのか?



自分ってもっとできる!と思っていたのに、、、。



私も経験がありますが、社会に出ると「思ってたんと、違う」



そんなことがたくさんありました。



それは職場もそうだし、自分自身についても!



学生と社会人は違います。




そもそも責任の度合いも違うと思います。




職場によっては即戦力で、社会人基礎力のトレーニングも十分に行われないかもしれません。




ギャップに苦しんで仕事を辞めてしまう人も多くいます。




辞める!もひとつの選択肢です。




でも、その前に1度コーチングを受けてみませんか!




自分の今の状態を知り、




仕事や勉学のみでなく、、




自分軸で生きてる?




家庭は心が落ち着いて安心できる場所?




一緒にセルフコーチングを身に付けませんか!
体験コーチング
こちらから体験コーチングの
申し込みができます。
らいふコーチング申し込みの流れ
こちらから「らいふコーチング」の申し込みの流れが分かります。



参考になさってください。
開花宣言インストラクターの私が応援します。
points of you のエヴァンジェリスト資格取得してます(^^)
写真を使ってのコーチングも楽しいですよ!(対面セッションのみ)
ピットインカードというお子さまにも使える楽しいカードです(^^)もちろん大人の方にも好評(^^)v
コーチングがの方にもオススメ
(対面セッション、オンラインでも可能)
自分の感情に気づく自分に必要なモノや欠けているモノが見えてくるEMCOカードによるコーチング(対面セッションのみ)